セント・セシリア(イングリッシュローズ)の苗木を新着順に紹介
1969年に育種家のデビッド・オースチン(David Austin)が発表したオールドローズとモダンローズの交配によって生まれた園芸品種。
花形は、モダンローズのような巻き込む形ではなく、芍薬の花のような花形のものが主流。また、オールドローズの血を引き継いでいるので、香りの強いものが多い。
中輪の花はいくらかオープンで、見るからにカップ咲きである。
かなりばらばらにオーブンスプレー状に咲きます。
花色は薄いバフアプリコットがほとんど白に変わる。
すべてひっくるめて最高にエレガントなバラです。